長男が芸短のデジタルもの作り講座でSculptrisというソフトで作ったオリジナルキャラを3Dプリンタで出力したいというので、データを見るとSTLファイルにしてくれていたので、そのままFabLab Oita に連れて行きました。

FabLabのスタッフの方が3Dプリンタの付属のソフトで見てもらうとサイズが3ミリぐらいだったので拡大してもらったら、ポリゴンが破綻・・・・
FabLabの方、「これは無理です。」
まあ、ただなんで、しょうがないです。
仕方がないので、そこにあったカッティングマシンで名前シールをつくりました。

家に帰っても、納得ができない長男。
私も、ノートパソコンを持って帰っていたので、ZBrushで長男のオリジナルキャラを修正。
大きさも長手80ミリにしてMiniMagicsでエラー確認  っで、エラー無し。
あ~あ、これで来週もFabLab大分だ。

にしても、子供ってたった4時間ぐらいで、ここまで、できるんですね。 スゴイ

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